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ラウールさん演じる三浦界君が人気すぎて実写に賛否両論!?

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今年の7月9日に公開予定の映画『ハニーレモンソーダ』の主題歌が主演のラウールさんが活動しているグループ、Snow Man「HELLO HELLO」に決まりましたね。

こちらの作品は少女コミックをを実写映画化されたもので、グループ初となるラブソングさんだそうです!

今回は人気が上昇しているアイドルグループSnow Manについてお話していきたいと思います。

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主題歌はSnow Manの「HELLO HELLO」に決定!実写は賛否両論?

今回の映画『ハニーレモンソーダ』で初の映画単独主演を務めることとなったSnow Manのメンバーであるラウールさんですが、金髪の塩対応系男子の三浦界役を演じています。

この三浦界というキャラクターがとても人気となっているようで、今回の実写化は賛否両論別れているらしいです。

こちら「りぼん」に掲載されている漫画なのですが大人でもハマってしまうぐらいで、中でも人気な三浦界はとにかく見た目と中身のギャップが凄いんです!

遊んでいそうな見た目でクールな三浦君ですが、決めるところはしっかり決めるかっこよさがありそのギャップの虜になる人が多く居るそうです。

そんな人気のある漫画だからこそ実写化に対して賛否両論があるのは仕方ない事だと思うのですが、やはりキャスト問題で批判の声も上がったようです。

今回演じている三浦界のビジュアルはこちらになります。

映画「ハニーレモンソーダ」公式Twitter

色白で金髪な見た目となっていて制服の着こなしもゆるっとしていて真面目とは逆のやんちゃなグループに居るタイプですね。

そして三浦界役を演じるラウールさん

真ん中の金髪がラウールさんなのですが、ビジュアル的に合っているようにも思います!

しかし原作ファンはやはり批判の声があがってしまっています。

こうやって見ると三浦界が人気すぎて誰が演じても批判の声は上がりそうですよね。

それぐらい三浦界が人気であることが分かります。

しかし批判の声が多くあがっているわけではなく、賛同している人も多く居るため実写の映画に対して賛否両論は避けられないようですね。

そしてファンが注目するのは主題歌となる「HELLO HELLO」ですよね!今作の為に書き下ろしされた曲らしく、ポップで爽やかな恋愛ソングとなっています。

予告にて曲がチラッと聞けますが、映画公開が7月とまだ先となっていますので発売日は映画公開が近くなってからではないかと思います。

ラウールさんファンはこの予告の時点で発狂しちゃうかもしれませんね!

7月の公開が待ち遠しい方も多く居らっしゃるのではないでしょうか?原作ファンもどう再現されているかが気になるところだと思いますが、残りの期間楽しみに待ちましょう!

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紅白歌合戦に出演が決定していたがメンバーのコロナ感染により辞退

Snow Manは2012年に結成し舞台を中心とした活動していて2020年にシングル曲「D.D」でデビューしてそこから人気が上昇しているグループですが、結成して8年経って『第71回NHK紅白歌合戦』で初出場が決まりましたね。

デビュー曲が決まってからすぐに抜擢されたのは本当に人気であることの証明だと思うのですが、残念なことにメンバーである宮舘涼太さんが新型コロナウイルスに感染したことにより出場を辞退することになったそうです。

その他のメンバーはPCR検査を受けて陰性だったようなのですが、濃厚接触者ということで出場を辞退という選択になったのでしょう。

出場した際に披露する予定の曲はデビュー曲である「D.D」だったようです。

とてもかっこいい曲となっていますよね!

こちらYouTubeにてダンスversionも上がっていて、さすがアクロバティックやダンスを得意とするグループだなと思う程にパフォーマンス1つ1つがかっこいいです!

今回NHK紅白歌合戦を辞退することとなったSnow Manですけれどもジャニーズから同じくデビューしたSixTONEも出場が決定していた中で「Snow Manの分までパフォーマンスできたら」という思いを背負って出場したそうです。

今回SixTONEはYOSHIKIさんが提供した楽曲である「Imitation Rain」を披露したそうで、SixTONEのメンバーである森本慎太郎さんは2009年に一度紅白の舞台に立ったことがあったそうなんです。

「僕は2009年、小学生の頃にスノープリンス合唱団というグループで紅白の舞台に立ったことがありますが、SixTONESとしてまた出られるのがうれしいです。その頃を覚えていてくれる方がいたらうれしいです」

引用元:音楽ナタリー

過去に出場した紅白に自身が加入しているグループとして再び出場してパフォーマンスを披露できるなんて森本さんにとって思い入れのある舞台だったのではないでしょうか。

そして今回SixTONEは出場前に「Snow Manの分まで頑張ってきます」と声掛けがあったようで、活動開始した際にメンバーの深澤辰哉さんは「Snow manの気持ちを一緒に表してくれたなと思った」と話されていたようなので一緒にデビューしたグループとして互いに絆のようなものがあるのでしょうね。

いい意味で互いを刺激しあえるライバル的な存在として意識する存在なのでしょうか?なんだか素敵な関係ですね。

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SixTONESは「戒厳令」が出されていて活動休止の噂が出ていた!?

Snow ManとSixTONEは同時にデビューしたことから「スノスト」とセットで見られることが多いそうなんですけど、ジャニーズにとって避けたいのはスキャンダルですよね。

セットで見られるからこそ、どっちかがスキャンダルが出てしまったら共倒れのような形になってしまう為、事務所としても気を付けていきたいところではあると思います。

そのせいかジャニーズの事務所はSixTONEに対して「女性関係の新たなスキャンダルを絶対に出さないこと」「夜の繁華街に行くことを絶対NG」とする戒厳令が出されたようなんです。

Snow Manのメンバーはデビューすることはないと過去に言われた際に一時期モチベーションを無くしてしまい、遊んでいたと噂になっていたようで一部メンバーの過去のスキャンダルがデビューして知名度を上げてきた頃に出てきてしまったようなのです。

そのためにSixTONEからはスキャンダルが出ないようにと警戒しての戒厳令だったのでしょうね。

過去のスキャンダルが再び報道にあげられてSnow Manの人気が落ちた際にSixTONEはスキャンダルが出ることなく活躍してほしいという事務所の意向もあるだと思います。

Snow Manのスキャンダルというのもメンバーの岩本照さんが2017年11月に起こした未成年女性との飲酒していたことが発覚し、去年の7月に報道されていました。

なぜ3年も前の出来事が問題になったのかというのも、きっと知名度の問題が関係していると思います。

デビューして人気が上昇してきたタイミングでのスキャンダルにファンもショッキングな出来事として強く印象に残っている出来事かと思います。

このようなスキャンダルをSixTONEでは避けたいと思ってしまうのも分かりますよね。

そんな中SixTONEと検索したら「活動休止」という検索ワードが出てきていて、2月頃にネットで話題となりましたね。

週刊文春にてスキャンダルが出る!など噂になったようなのですが、厳密にいうとスキャンダルではなくただの噂の1人歩きだったそうです。

2月に『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』にSixTONEが出演した際にメンバーの田中樹さんが「解散したらMCしたい」という発言も今回活動休止になるという噂を更に信憑性のある物と捉えてしまったファンがネット上で呟いて広まってしまったんだとか。

そして週刊文集にスキャンダルが出るというのも、SixTONEのメンバーである松村北斗さんが2月10日に発売予定の女性雑誌「anan」の表紙を飾ることが決まっていたことから何かの勘違いで表紙が週刊文集に載るに変換されてしまったのでしょう。

こうした勘違いから起こった噂って恐ろしいですよね。

今後この噂が現実にならないようにSixTONEもSnow Manも活動していってほしいと願うばかりですね。

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まとめ

・ラウールさん主演である映画『ハニーレモンソーダ』は原作ファンによる賛否両論が出ている。

・映画の主題歌はSnow Manの「HELLO HELLO」

・第71回NHK紅白歌合戦の出場を予定していたがメンバーの宮舘涼太さんが新型コロナの感染によりメンバーが濃厚接触者ということで出場を辞退することとなった。

・Snow Manが過去のスキャンダルが問題となったことから同時にデビューしたSixTONEには同じ事態にならないようにと戒厳令が出されていた。

・SixTONEは2月に活動休止の噂が出ていたが、デマだった。

以上になります。

いかがでしたでしょうか?

嵐が活動休止、V6が解散となり先輩ジャニーズに代わって新しいジャニーズグループが今後活躍してほしいと事務所も願っているかと思うので大きなスキャンダルも無く活動していってほしいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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